ゲルマニウム科学的根拠
ゲルマニウムを使用した健康グッズは世の中にたくさんあります。
しかし、ゲルマニウム商品について薬事法に違反した宣伝広告をする会社は後を絶ちませんし、ほとんどゲルマニウム成分を含まないものにも高純度でゲルマニウムが含まれているような表示をしている業者さんもいます。
今回、そういった背景をもとに、国民生活センターが1万5000 円未満のゲルマニウムブレスレット12 銘柄をテストして結果を発表しました。
その結果は、ベルト部分からはゲルマニウムは検出されず、12銘柄中8銘柄は黒色又は金属の粒部分にもゲルマニウムが微量しか含まれておらず、そのうち1銘柄はゲルマニウムが検出されなかったという非常に残念な結果だそうです。
今回のゲルマニウム騒動で美容と健康業界は大騒ぎ・・・・
心配しているのは、金属ゲルマニウムの製品の中には一般医療機器に登録されているものもありますし、ゲルマニウム成分の含有量を検査してしっかりと表示している会社がほとんどであるにも関わらず、ゲルマニウム製品すべてがこういった品質であるというイメージを消費者の方々がもたれることです。
また、エステティックサロンなどでは大半のところでゲルマニウム温浴体験できて、発汗作用に大変役にたっているにも関わらず、ゲルマニウム温浴にも不信感を持たれることです。
私たちゲルマニウム製品を扱う立場としては、今一度気を引き締めて、しっかりと社会に対して責任ある行動をしていかなければならないと強く思っています。
日時:2009年6月27日 09:14
ゲルマニウム温浴で1位
最近、検索エンジンの順位をチェックしていませんでしたが、なんだか調子がいいみたい(^-^)
順位は絶えず変動するので何とも言えませんが、このままの調子を続けてほしいものです。
このサイトも順位がかなり変わりました。
2009年3月18日の各キーワードの順位
・ゲルマニウム温浴
yahoo 3位→1位 google 8位→8位 msn 2位→3位
・ゲルマニウム
yahoo 5位→5位 google 6位→6位 msn 6位→5位
・岩盤浴
yahoo 19位→12位 google 37位→36位 msn 圏外→圏外
という結果でした。
とうとう「ゲルマニウム温浴」のキーワードで、yahooで念願の1位を獲得しました。
やったね(^-^)
「ゲルマニウム」や「岩盤浴」というキーワードもなかなか順調です。
この調子で頑張らねば。
日時:2009年3月18日 00:30
ゲルマニウム ランキング
春だというのに、今日は本当に寒かったですねー。
私の住んでいる岐阜県多治見市では「アラレ」が降りました。おまけに風が強くて凍えてました・・・
多治見市で3月にアラレは本当に珍しいです。まだまだ春は遠いのでしょうか?
ということで今日は、ゲルマニウム温浴のお風呂で温まりました。
今日インターネットで調べていたら、おどろくことがありました。
それは、「ゲルマニウム温浴」で検索したら、yahooのランキングで1位になっていたからです。
2月25日にyahooの検索アルゴリズムが変更になって、3位には上昇していましたが、まさか1位とは・・・・
「ゲルマニウム温浴」というキーワードは競争が激しいので本当に驚きです。でもすごくうれしいです。
yahooランキングは結構順位の変動が激しいのでまた変動があると思いますが、今日は嬉しくてなかなか眠れそうにありません。
ということで、また報告させていただきます。
日時:2009年3月15日 02:38
美STORY
本日発売の冨田リカさんが表紙の「美STORY」に
当社のゲルマニウム温浴ボールと、ヒマラヤ岩塩が掲載されました(^-^)
掲載されたのは、自宅にいながらしてできるダイエット特集のページで、「お風呂痩せ」部門のところです。
ライターの方が実際に使用してみて、気に入った商品が掲載されているということなので、とてもうれしいです。
雑誌社の方、ライターの方、本当にありがとうございました(^。^)
「美STORY」を読んでみたら、他にもいろんな部門ごとにお勧めグッズが紹介されていたり、記事が書かれていたりで大変参考になりました。
「美STORY」のお買い求めはお近くの書店にて・・・
これからも皆さんに喜んでいただけるように商品開発に努めてまいります。
日時:2009年3月 7日 16:19
鉱物資源
ゲルマニウム、鉄鉱石、チタン、ガリウム、亜鉛など日本の鉱物資源は、99%輸入に頼っています。
そして、海外から鉱物資源が輸入されなくなったら日本経済は麻痺してしまうか、日本国内に流通しているほとんどの物が値上がりしてしまいます。
日本国政府、経済産業省は、海外からの鉱物資源の輸入確保を目指す企業が、国の支援を円滑に受けられるようにしたという発表がありました。
世界中が不景気にある中で、現在の鉱物価格の下落に着目し、海外での資源確保に進出する日本企業を後押しするのが狙いで、企業が手掛ける事業別に支援の内容や実施機関を具体的に例示し、手続きにかかる手間や時間がかからなくするそうです。
すでに中国は、世界的な景気後退による資源価格の下落をチャンスとして、首脳たちが積極的な資源外交を活発化させており、石油のほか、銅などの鉱物資源の確保・備蓄の増大を国家戦略として明確に打ち出している。
2008年のオーストラリアが輸出した鉱物資源のうち44%は中国向けに輸出されており、その他、ブラジルやメキシコなどの資源大国から次から次へと資源やエレルギーの確保に成功している。
このままでは日本は・・・・ガンバレ 日本!!
日時:2009年2月24日 23:25
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